約7週間に1度、定期的に実施する塾内テストです。事前にテスト範囲配付し、テストに向けて準備することを促します。テストでは、計算分野とその他の現行内容学習単元に分かれています。計算分野は既習内容〜直近内容までの40問を20分間で解くことを目指します。過去に学習した内容を含め、速く正確な計算力の養成を目指しています。
学校の授業がない長期休暇には季節講習を行います。過去に習ったところを再度復習し理解のレベルを上げたり、さらなる予習でリードを広げたり、それぞれの目的に合わせた受講をご提案します。
検定合格への挑戦は、学校のテストのための勉強とはまた違った角度から漢字や算数(数学)、英語を勉強するきっかけとなり、その過程で身につけた本物の学力と合格の喜びや自信は一生の財産になります。Believeではその検定に向けての学習をサポートする体制が整っています。
年間2回〜3回、塾での様子の報告や学校・ご家庭での情報の共有を目的として行います。学力診断テストやCT(理解度確認テスト)等から学力を分析し、お子様の将来の可能性と長所伸長・弱点克服のための具体的なアドバイスをします。
TEP では BIT CAMPUS を使用しております。CAMPUS とは、ネット上でテストをしたり、塾からの情報を受け取ることができるなど、多くの機能を持つ会員専用の最先端 WEB システムです。ご家庭と教 室とのつながりをより強くするツールとして活用しております。また、教室に入館・教室から退館した際には、 入塾時に発行した ID カードを読み込むことで、入退館を記録し、保護者様にその連絡 メール(セーフティーメール)が送信されます。 送迎できないときなど、お子様の様子が把握できて安心です。